一重男子のトライ&エラー

自力で二重にする!出来なければ、カッコいい一重にする

眉下切開して4ヶ月が経ちました。傷は薄くなってはいるが、、

どうもRENJIです。

2018年9月に眉下切開の施術をしてから4ヶ月が経ちましたので、経過報告をします!

傷跡は薄くなっているのか?
周りからの反応は?
苦労することは?

あの日から4ヶ月経った現状をお伝えします!




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眉下切開して4ヶ月経った現状!

まずは、1ヶ月・2ヶ月・4ヶ月目の違いをご覧ください。


傷口
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施術前

正面
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特に加工はしていません。

こうしてみると傷が薄くなっているのはわかります。

しかしながら、まだ赤みは残っています。

BBクリームコンシーラーなしでは、人前に出ると違和感が出るレベルです。

僕の場合、休みの日など近くのコンビニに行くぐらいであれば何もしないです。

傷が目立たなくなるまでに6ヶ月はかかると言われていますので、先はまだ長いです。

率直な感想としては、6ヶ月経っても傷跡や、傷の赤みが全て消えることはないと思います。

BBクリームが必要なくなるのは1年ぐらい経ってからのような気もします。

経過には注目しておいて下さいね^ ^

周りの人たちの反応

1、2ヶ月目とほぼ変わらないですね。

僕の場合は、前髪を基本おろしていますし。

二重にした訳でもありませんから。

ただしこれだけは言える!!!

眉下切開は本当にやって良かったと。

眉下切開は、重い一重まぶたの印象を自然に変えられます。

「垢抜けた?」「痩せたね!」「カッコよくなった!」っていう言葉が以前よりも間違いなく増えます。

目が大きくなることで相対的に顔も小さくなったと感じますし。

何より人の目をみて話せるようになる!!

これはでかい。

「厚ぼったくて、たるんだ一重まぶた」っていうワードだけで自尊心が破壊されます。

当然自己評価も悪くなります。

何をやるにしても自信が持てませんでした。

自分の顔がカッコいいと思えないと、お洒落をする意味がないと感じていた。

今後の予定

今後ももっともっと、どうすれば自然にかっこよくなれるかを追及していきます。

そのひとつの方法論は間違いなく、眉下切開!!

眉下切開は、眉毛と目の位置も狭くしてくれるから本当にオススメでしかない。

でもお金や傷のリスクもありますから、このブログを読んで参考にして失敗しないようにしていただければ幸いです!!

この眉下切開もやるのが早ければ早いほどいいのは間違いない。

ナチュラルってみんな大好きですよね。

ファッションやそのトーク力をフルに活かせる顔面力の作り方にフォーカスしていくのでよろしくお願いします!


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