一重男子のトライ&エラー

イケてる一重男子を目指します!

眉下切開のカウンセリングに行ったときの話。

どうもRENJIです。

今回は眉下切開のカウンセリングを行ったときの話をしたいと思います。

眉下切開で一番気になるのはやっぱりアレですよね!




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傷跡が残ったら人生終了!カウンセリングに行こうと思った訳!

僕が眉下切開のカウンセリングを行こう決断した理由は2つあります。

ナイトアイボーテで二重にならなかったこと。
二重の整形はしたくなかったこと。

ナイトアイボーテを使おうと思ったのも、ずっとまぶたのたるみが気になっていてたからです。

二重の癖を付けることで、そのたるみを消し飛ばそうと考えました。

ところが、まぶたにはたるみも脂肪もあるし、二重が定着しません。

右目に関しては、全く効果がなかったと言ってもいいでしょう。

しかし、これはナイトアイボーテが悪いのではありません。

ナイトアイボーテが僕のまぶたには合っていなかった。

これに尽きます。

まぶたにたるみがある状態で、糸や切開でまぶたを二重にしても軽さって出ないんじゃいのかな?という疑問が前からありました。

僕の場合は、二重ではなくまぶたをスッキリさせることの方が重要だと判断しました。

二重でもかっこ悪い人はいるし、一重でもカッコいい人もいる。

そう考えると、僕の場合は一重でカッコいい人を目指した方が効率的で時間もお金も最小に抑えられるのでは?

と思い、カウンセリングに踏み切ったのです。

二重にして「整形した?」って言われるより、スッキリした一重にして「痩せた?垢抜けた?」って言われる方がよっぽど自然で健康的だと思いました。

だから僕は、上まぶたのたるみを取る眉下切開のカウンセリングに行こうと思ったのです。

クリニックの決め手は、アレとアレ!

カウンセリングに行ったのは、結局施術をしたクリニックのみです。

そのクリニックの院長の考え方に非常に共感したからです。

  • 傷跡の綺麗さに自信がある。
  • 患者のデザインの希望は受付ない。
  • 上まぶたのたるみをって薄くてしなやかなまぶただけを残す。
  • 厚ぼったいまぶたで二重にしても重みは取れない。
  • 自然に若返る(見える)ことが何よりも重要

こういった考え方なのです。

実際に当院で、施術を受けた方の傷跡を見せてもらいましたが、ほんとに分かりませんでした。(笑)

院長の腕ではなく、逆にこれだけ傷が目立たないように自分がなれるのかと不安がありました。

現在は途中結果で、まだ傷跡は分かりますがどんどん薄く目立たなくなってきているので結果に期待ができます。

傷跡が目立たないことと自然に見えることが一番重要ではないでしょうか?

この2つで決めました。

あと、患者のデザイン要望を受付ないっていう考えも一理あるなと思いました。

仕上がりのイメージは、自分よりも数々の施術をされた院長の方ができるんですね。

そう考えると二重の幅を決めるのではないから、一番自然に見えるを重要視している院長に任した方がいいと考えられます。

そうなるんだったら、もうここしかないと思い施術を決めました。

その日に施術することを決めたのではなく、数ヶ月迷いました(笑)。

後悔しても遅いから、ちゃんと考えがまとまって勢いでなく冷静に考えた結果で決断したかったからです。

自然に若返りたいや、たるみで二重幅が狭くなったっていう人にめちゃくちゃオススメです。

あとは傷跡との向き合い方ですね。

でも傷跡だっていずれ目立たなくなるのだから、自然に若返るっていう点では優位性がある施術であることに変わりはないように思います。

少しでも参考になれば幸いです!

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