一重男子のトライ&エラー

イケてる一重男子を目指します!

まぶたは眉毛に近づくほど、皮膚が厚い。分厚い皮膚がなくなれば、二重になりやすくなる。

どうもRenjiです。

眉下切開してから、鏡を見るときや写真を撮るときのコンプレックスが格段に減りました。

あとは、二重になりやすいラインを見つけて自力二重を作っていきます!




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何事も欲張ってはだめ!

二重ラインも欲張ってはダメ!

あくまで自然に好印象だと思ってもらえるように、調整していきます。

二重だからモテるんじゃない。

自然で自分の顔にあった二重だから好意的に見てもらえる。

「自然な」がキーポイントです。

二重の手術するときも、絶対に自分の希望通りにはいきません。

自分で見ている現実とドクターが見ている現実は違います。

なるべく自分の希望を伝えずに、ドクターの裁量に任せる方が自然に仕上がるんじゃないかとさえ思っています。

元からスッキリとしたまぶたの持ち主の方は、ナイトアイボーテだけ二重になれる人もいると思います!

しかし元からたるみや、まぶたが腫れぼったい人は無理です!

マッサージとかすると悪化します!

今すぐ辞めて眉下切開するほうが時間も、お金も無駄になりません!

眉下切開は、年を取ってからする手術として一般的ですが、今やる方がいろいろメリットがありますよね?

老後に1億円もらうか、今1億円もらうかぐらい違います。

重いまぶただと、眠そうっていつも言われて辛いですよね。

写真映りが悪いと旅行やお出かけでの写真撮影で憂鬱になったりもしますよね。

まぶたのたるみを取る、厚ぼったいまぶたをスッキリさせるために

眉下切開で余分な皮膚を切除する

ことがめちゃくちゃ優位性があるのは明白です。

二重にするのもいいですが、やっぱりみんな同じ顔「整形顔」になりかねないんですよね。

余分なまぶたの皮膚を取るだけでも、かなり違いますが

厚いまぶたを織り込んでもまぶたに癖がつかないことは薄々気付いてはいたけど

自分で認めようとしていなかったのかもしれないです。

薄いまぶたで勝負することが、自力で二重になるために重要なことです。

眉下切開も費用が高いので

二重にした方が早くない?

そういう意見もあると思います。

しかし「自然さ」も求めているのであれば

眉下切開でまぶたを切除するのはめちゃくちゃ優位性があります。


今あるまぶたで二重を作っても結局厚ぼったさって変わらないんですよね。

あと整形顔だと思われるか。

自然を求めて眉下切開あるのはめちゃくちゃありです。

劇的には変わりませんがたるみがなくなるとめちゃくちゃスッキリとした印象になります。


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