一重男子のトライ&エラー

イケてる一重男子を目指します!

ナイトアイボーテで二重作るの諦めます!

どうもrenjiです。

僕のまぶたではナイトアイボーテを使って完全に二重にすることはできませんでした!!

残念ですが、これは1つの結果ですね。

失敗です。

僕のまぶたのタイプでは、ナイトアイボーテで自力で二重にするの、失敗しました!!!!!



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これはナイトアイボーテが悪いというわけではなく、単純に僕のまぶたとの相性が悪かっただけです。

完全に自己責任マインドなので、ナイトアイボーテじゃ二重にならないじゃん!クソ!とはならないです。

確かにクセ付けをするという意味では、ナイトアイボーテには優位性があります。

でも、僕のまぶたには向いていなかった。

それだけ。

まぶたのたるみが予想以上に進んでいる+分厚いまぶたのコラボの人は、難しいと思います。

僕と同質のまぶたを持っている人は、そうそうに諦めることをオススメします。

そこで僕は、眉下切開しようと決めました!!!

眉下切開とは、上まぶたのたるみ取りです!

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出典https://www.shiromoto.to/ct/eye/method/eyebrow.php


まぶたをすっきりさせるのが目的です。

たるんだ、分厚い皮膚を取り除けば二重になる確率が高くなると思ったのです!

そして、この眉下切開の魅力は自然に若返えることが出来るところ。

二重の整形も考えましたが整形顏になるのが嫌だったので、自然になる方を選びましたー!

最近は、眼瞼下垂でもないのにそう診断されて不自然な二重になる人が多いように思います。

結局、まぶたの重さは変わらないので眼瞼下垂の手術をしても、過ごしやすさは変わらないですよね。

眉下切開のデメリットは、傷跡が残ると悲惨だということ。
これはドクターの技術がないところでやると傷が目立って大変です!

まぶたのたるみを取るという上では、かなり優位性がある方法です。

結局、まぶたの厚い人が二重まぶたにしても皮膚がぶっくり重ねってしまって自然でない場合がおおいです。

まぶたのたるみがある人が二重に整形することは必ずしも最善ではありません。

たるんだ皮膚を取り除くことができれば、整形二重よりもかなり好印象な見た目になれます。

二重にしても結局はまぶたの重みは変わらないのだから、たるみを取ることがかなり重要なのです。

整形顏は逆にモテないです。

綺麗にはなったけど、なんか怖いになってからでは遅いのです。

シャツを思い浮かべて下さい。
しわしわのシャツと、アイロンの通ったシャツを見比べるとどちらがスッキリした印象に見えるか!

たるみを取ることはスッキリした印象に見えることが間違いないのです。

それは、人体の構造上仕方ないことです。

たるみのないものがスッキリ見えるのはしょうがないことなのです。

花粉症や目をこすったり、アイプチをしすぎてまぶたがたるんだ人には、これしかないと思います。

何事もバランスが大事。

個性を生かす最大限のオチを見つけることが重要です。

人と比べると、顔を変えることにお金をかけるともうそれは青天井です。

行き止まりはないです。

目的と手段を混同しないことが重要です。

なぜそうするのか?

自問自答してしっかりとオチを決めましょう。

僕は、何も二重になりたいわけじゃなかった。

たるんだまぶたをスッキリとした印象に見せるために自力で二重まぶたを選びました。

でもできませんでした。

でも、整形で二重にしなくてよかったです。

眉下切開は、たるみを取ってその人の元からある個性を最大限に引き出す施術だと思います。

まぶたをスッキリさせることにおいて、眉下切開は、かなり優位性がある施術だと思います。


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