一重男子のトライ&エラー

自力で二重にする!出来なければ、カッコいい一重にする

蒙古ひだの内側で二重まぶたのクセ付けを始めて1週間!

蒙古ひだの内側で、二重のクセ付けを始めて1週間が経ちました。

このまま続けて本当にクセ付くのかと心配になることもありますが、根気よく続けるしかないですね!

諦めて一重まぶたのまま生きるか、二重になるまで続けるか。


結論:早く確実に成果を出したいなら、蒙古ひだの内側で二重の癖付けをすること!!

自力で二重まぶたにしたいなら【ナイトアイボーテ】一択です。

アイプチの中では、ナイトアイボーテが一番乾き方が綺麗でした。

乾き方が綺麗だと二重ラインを正確につくりやすいです。

鉄則は、蒙古ひだの内側に二重ラインを作るです!

昼間も使ってください。

クセ付けは順調!しかし時間は必要。

蒙古ひだの内側で、二重まぶたの癖付けを始めて1週間が経ちました。

昼も夜もクセ付け用に使っているのは【ナイトアイボーテ】です。

どのアイプチよりも、やっぱりナイトアイボーテがいいのかなあ。

値段は張るけど、キープ力や癖付け力が他の商品とは比べものにならない。

液が柔らかくて均等に塗れるし、

乾いたらマットになるから、非接着のアイプチとしても優秀。

使い方を間違いないで。。。。

さて、、、僕の場合は自宅に帰るとプッシャーを固定して二重の癖付けを行います。

これは、かなり深いクセが付くのでオススメです。

これは、プッシャーを外した直後です。

ただし10分間のみです!!!

プッシャーを利用するときは、目を傷つけないように注意して下さい。

その後は、絶対にレンチンしたホットタオル瞼を癒してください。。。

これは3分間を2回行うのが丁度よいです!

僕の場合は、右目の癖付けがうまくいきません。。

脂肪などが左目よりも多いためですね。。

その影響のためか、右目を開けるときの力が目尻まで届いていない感覚があります。

天然の二重まぶたを観察していると、シワがくっきりと付いているのが分かります。

あのシワが付くまで続けるとなると、いったいどれぐらいの時間が必要なのかと思うほどです。

でも何か方法は必ずあるはずなので、この挑戦は続けていきたいと思います。

まぶたが厚い人が覚悟すること。

上記で述べたことも、基本はまぶたが厚い人は厚ければ厚いほど二重になる時間がかかります。

自力で使用と思ったら、数年単位でクセ付けを行うことを覚悟すべきです。

少しでも早くクセを定着させるためには、

二重の幅を欲張らない

蒙古ひだの内側に二重まぶたの線を作る(末広の二重まぶたor奥二重にする)

ことが重要です。

自分のまぶたをよく観察して、一番クセが付きやすそうな場所を探すこともめちゃくちゃ大事なことです。

基本的には、目頭の方がクセが付きにくいはずです。

しかし、まぶたや脂肪によっては目尻の方がクセ付けしにくい場合もあります。

まずはよく観察!!

アフターケアが一番大事

この自力で二重まぶたを作る作業は、目を酷使することになります。

目が疲れた状態でクセ付けをすることは、危ないです。

そういったときは、クセ付けのことは一旦忘れて目の疲れを取ることが重要です。

今までやったクセ付けが無駄になるんじゃないか?と思うかもしれませんが、「急がば回れ」なんです。

目やまぶたの疲れを取る方法は、蒸しタオルをまぶたの上に乗せてリラックスをするの一択です。

これは本当に気持ちいいし、まぶたの疲れもそうですがまぶたのムクみも取れる最高な方法!!

タオルを濡らして適度にレンジでチンをするだけです。

僕は、レンチンしたタオルでリラックス!!を毎日しています!!


ナイトアイボーテは正しく使ってください!!

蒙古ひだの内側で、クセ付けするです!

厚ぼったいまぶたの人は、二重幅を欲張らない!(二重にするのではなく印象を変える!というイメージの方が成果が出やすい。)

試す価値あり!!!

まさしくトライ&エラー!!