®️ENJIのトライ&エラー

辞めません!モテるまでは!

蒙古ひだの内側で二重まぶたのクセ付けを始めて1週間!

蒙古ひだの内側に二重のクセ付けを付け始めて1週間が経ちました。

このまま続けて本当にクセ付くのかと心配になることもありますが、こればかりは本当に続けるしかないんですよね。

諦めて整形するか、一重まぶたとして生きるか、二重になるまで続けるか。

左目はほとんどクセ付けできているので、今辞めるのはかなりもったいない状況です。

なんとか、右目の成果も出したいところです。


スポンサーリンク


クセ付けは順調!しかし時間は必要。

蒙古ひだに隠れるようにして二重まぶたの線をつけるようにして1週間が経ちました。

自宅から帰るとナイトアイボーテではなくプッシャーで二重を固定しています。

これは、かなり深いクセが付くのでオススメです。

これは、プッシャーを外した直後です。

あまり奥に押し込んで目を傷めないように注意して下さい


左目の線は、方向を変えているのですが傾向としては順調です。

左目については、時間をかけることで蒙古ひだの内側にクセ付けができそうです。

問題は、右目ですね。

右目に関しては、目頭の方がクセが付きやすい傾向にあります。

目尻のクセ付けが難しいんですよね。

目を開けるときに目尻まで力が届いていない感じるのが原因だと思われます。

相当濃いクセを付けないと難しい状況です。

いろんな人のまぶたを観察していますが、まぶたが織り込まれる際に出来るシワが深くて濃いんですよ。

そのシワが付くまで続けるとなるといったいどれぐらいの時間が必要なのだろうかと思うほどです。

でも何か方法は必ずあるはずなので、この挑戦は続けていきたいと思います。

まぶたが厚い人が覚悟すること。

上記で述べたことも、基本はまぶたが厚い人は厚ければ厚いほど二重になる時間がかかります。

自力で使用と思ったら、数年単位でクセ付けを行うことを覚悟すべきです。

少しでも早くクセを定着させるためには、

二重の幅を欲張らない
蒙古ひだの内側に二重まぶたの線を作る(末広の二重まぶたor奥二重にする)

ことが重要です。

自分のまぶたをよく観察して、一番クセが付きやすそうな場所を探すこともめちゃくちゃ大事なことです。

基本的には、目頭の方がクセが付きにくいはずです。

しかし、まぶたや脂肪によっては目尻の方がクセ付けしにくい場合もあります。

まずはよく観察!!

アフターケアが一番大事

この自力で二重まぶたを作る作業は、良くも悪くも目を酷使することになります。

目が疲れた状態でクセ付けをすることは、効率がよくないです。

そういったときは、クセ付けのことは一旦忘れて目の疲れを取ることが重要です。

そこで今までやったクセ付けが無駄になるんじゃないかと思うかもしれませんが、「急がば回れ」なんです。

目やまぶたの疲れを取る方法は、蒸しタオルをまぶたの上に乗せてリラックスをするの一択です。

これは本当に気持ちいいし、まぶたの疲れもそうですがまぶたのムクみも取れる最高な方法!!

タオルを濡らして適度にレンジでチンをするだけです。

僕は、蒸しタオルリラックス法を毎日しています!!

無駄にマッサージをしてまぶたを擦りすぎるぐらいなら、このリラックス方法を長めにすることを推奨します!!


スポンサーリンク