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黒スキニーに飽きたら、細身のカーゴパンツがいいよ!

黒スキニーに飽きて、着回せるパンツがない人向け。

黒スキニーには、毎度毎度お世話になっております。
とりあえず、「おしゃれに見せる」なら黒スキニーが最強ですよね。

しかし、黒スキニーばっかりじゃつまんない!

かといって、色が違うだけのインディゴジーンズも何か違う。。

と思った方に送ります。

そんな方には、細身のカーゴパンツ(カーキ)が超絶おすすです。



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カーゴパンツの歴史

まず、カーゴパンツのカーゴ(cargo)は貨物船を意味します。
そこで、荷役作業をしていた作業員が履いていたパンツがカーゴパンツなのです。
今では街着で良く履かれているのを良く見ますし、定番アイテムの1つでもあります。
パンツの太さを変えるだけで、ガラっと印象が変わるアイテムだけにかなり奥が深い。
そんなカーゴパンツですが、今回は「細身カーゴ」に絞って魅力を伝えます!

細身のカーゴパンツがオススメな3つの理由

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http://wear.jp/

綺麗目なスタイルとの相性が抜群

街着では、ジャケットやシャツ、革靴などを着る機会も多いですよね。
そこに細身のカーゴパンツを合わせることで、程よく全身のコーディネートがカジュアルダウンされます。
程よくカジュアルダウンされたスタイルは、日常の色んなシーンにマッチするのです。
キレイめなスタイルからカジュアルアイテムを使い、完璧から何かを「ハズす」ことで、ギャップが生まれオシャレに見えます。
細身のカーゴパンツは、キレイめスタイルから、ギャップを生み出すのが上手なのです。

人と被りにくい。

これは、僕の印象にはなります。
黒スキニーは街で良く見かけますし、太いカーゴパンツもそうです。
しかし、綺麗なシルエットの細身のカーゴパンツを履いている人が少ないんですよね。
被りにくいということは、人の目にあまり触れていないということです。
いつもの、コーディネートからパンツを細身のカーゴパンツにするだけで十分に雰囲気を変えられます。

着回しが利く

着回しが利くとは、いろんなコーディネートに合うということです。
細身のカーゴパンツは、いろんなコーディネートに合うのです。
全身がカジュアルアイテムでコーディネートされていても「細身」がカッコよさをキープしてくれます。
パーカー+スニーカーというなスタイルだっとしてもです。
シーンによっては、それが適している場合もありますしね。
1人1着は必ず持っているであろう、黒のアウターやデニムジャケットなどアウターの種類も選ばないのも魅力です。

選ぶべき色は、カーキ!

色選びは好みで分かれますが、僕は濃いの色合いを選びます。
濃いグリーンだと合う色や合うデザインの洋服が増えるからです。
ダークグリーンというイメージでしょうか。
カーキと言っても、色によってはオリーブと表記されることもありますが。

細身カーゴに合わせたいアウター

ダウンジャケット

ナノユニバース g2


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