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日中もバレずに二重のクセ付けをする方法!夜はナイトアイボーテ、昼はローヤルプチアイムSを使おう!

ナイトアイボーテを使った一重まぶたからの脱却プロジェクトも4か月目に入りました。

右目がまだまだ定着しませんが、何としても自力で二重になってやろうと思います。

二重まぶたになったあかつきには、たくさん写真を撮って思い出を作ってやります。

さて、昼間もバレずに二重のクセ付けをすることができないかを考えていましたら、ある方法にたどり着きました。

今回は、そちらをシェアしたいと思います。



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目次

夜はナイトアイボーテ、昼間はローヤルプチアイムSを使って1日中クセ付けできる環境を作ろう!

朝ナイトアイボーテを落として、最寄り駅に行くまでは右目も二重をキープできるときもあるのすが、一日キープはまだまだ遠い。

やっぱり3か月もやっているのでもうちょっと成果が欲しいですよね。

ただいつもと同じことをしていても同じ結果しか出ません。

なのでアプローチを変える必要があります。

なぜ右目のまぶただけが、二重に定着しないのかを考えたら、左目よりもたるみと脂肪があるからです。

ナイトアイボーテを使っていない頃に、朝起きると二重まぶたになることがあったのは左目だけです。

このことを踏まえても、右目の二重は、定着が遅いと予測できますよね。

ただ、これに抗えるほど遺伝子は容易くないと思う。

しかし僕達、一重まぶたにできることはクセ付けをし続けることだけです。

ただ、具体的に何かを変えて違う方法で続ける必要がある。

いつしか、憧れの二重を手に入れて自身に満ち溢れた自分を想像してクセを付け続けましょう。

諦めません、勝つまでは!ではないですが、「辞めません、二重になるまでは!」これで行こうと思います。

大事なのはクセが付きやすい位置で、クセ付けする時間を長くすることです。

定着しやすい位置についてはこちらをご覧下さい。
www.renji-tiger.com


話が逸れましたが、夜クセ付けをしても日中でクセが伸ばされてリセットされるのが問題なのです。

3歩進んで、2.9歩下がるみたいな。
ほぼ進んでないみたいになるんですよね。

だから、日中に人にバレずにクセ付けする方法がないかを調べました。

アイプチは、まぶたを接着するから絶対バレる。

んじゃ逆に接着しないタイプで二重まぶたになる方法がないかを調べたら、、、

ありましたよ。

すごいな現代。

その名もローヤルプチアイムs

ローヤルプチアイムは、非接着型の二重まぶた形成商品である!

これは、アイプチにのようにまぶたに塗るタイプですが、接着しないタイプなのです!

要は塗った部分に膜を作ることで、皮膚を硬くし、そこを支点にまぶたを折り込ませて二重まぶたを形成する ということです。

これがまぶたを接着せずに二重まぶたを作る原理になっています。

塗ってる感じが分からなければ、昼間もクセ付けできる最強のアイテムです!

↓こちらが最新バージョンのローヤルプチアイムSです

↓初代のローヤルプチアイムSです。

ちなみにローヤルプチアイムSのSはスーパーハードのSです。

早速試しましょう!

使い方は簡単、塗って乾かすだけ!

使用方法は本当に簡単で、塗って乾かすだけです。

使用する上でのポイントを解説しながら行きます!

①ローヤルプチアイムSを使う前に、プッシャーで塗る位置を確認する。

この状況は、朝起きてナイトアイボーテを落とした後を想定しているので、塗る位置はある程度把握出来ていると思います。

②二重ラインの下にローヤルプチアイムSを塗る

目頭を少し多く塗る気持ちでいいと思います。
あまり厚く塗ってしまうともろバレに近くなってきますので、あくまでもバレない範囲で量を調節してください。

③自然乾燥か、冷風でローヤルプチアイムSを乾かせる。

おススメのドライヤーはこちらです。

風量がすごいので髪も一気に乾かせるので最高です。
これを使うと他のドライヤーでは物足りなくなるので、注意です。笑

④綿棒で塗った位置をやさしく擦りテカリを抑える

テカリが気になるところを優しく擦って下さい。
厚く塗ったところがテカリやすかったです。

⑤プッシャー(Y字棒)で補助してあげながら二重を作って完成
f:id:renji_tiger:20171118214804g:plain
そうすると、このようにまぶたが接着していなくても右目も二重を維持することができました。
このGIFでは、ローヤルプチアイムsを使っていることが全然分からないですよね。

⑥ローヤルプチアイムSを落とす

これは夜帰宅した時を想定しています。
流水や水を含ませたコットンで優しく洗い流すと剥がれます。

ローヤルプチアイムSを使用する上での注意点

ローヤルプチアイムSの弱点は、水に弱いということです。

すぐに落とせるというメリットもありますが、汗をかくシーンなどには向いていないですね。

おかしいと思ったらすぐに確認できるようにコンパクトミラーやウェットティッシュを携帯しておくといいでしょう。

無印のコンパクトミラーがオススメです。
僕はいつも、プッシャーとコンパクトミラーは持ち歩いています。
この商品を使うを機に、ウェットティッシュも持ち歩きます!

まとめ

ローヤルプチアイムSは、塗った部分に膜を作ることで、皮膚を硬くし、そこを支点にまぶたを折り込ませて二重まぶたを形成する商品です。

本当に自力で二重になりたいど、中々定着しない人はナイトアイボーテとの二刀流を考えるべし!

水分に弱いのでケアできる体制を作ることも重要!

ぜひ試して見てください!


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