RENJIのトライ&エラー

やれば出来るを証明する

自力で二重を作るには、目頭の癖付けが最重要!

どうもRENJIです。

寒くなってきたので体調管理にお気をつけ下さい。

最近特に思うのが、自力で二重を作りたい人にとっては目頭の癖付けが特に重要だということです。

目頭のクセ付け制する者は、自力二重まぶたを制する。

こんなコトワザがあります。(ないけど)

では早速! 



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理由は、目頭に二重の癖があると目尻にも癖が広がる

なぜ目頭のクセ付けが最重要かというと、、、。

目頭に癖が付かないと二重まぶたにならないから

これです!

目頭にクセが付くと自然に目尻にもクセが広がっていきます。

これは、水が高い所から低い所へ流れるのと一緒ですね。

よっぽどの吊り目じゃない限り、目頭の方が上に位置します。

そのため、二重のクセも目頭から眼尻へと広がっていきます。

この原理を理解できているかいないかで、定着期間に大きな差が出ます。

日中、暇な時間を使って指でクセ付けるときには、目頭を重点的に行うといいでしょう。

僕は自分で失敗したと思っているのですが、目頭のクセ付けの位置の決め方もかなり重要です。

とにかくスピードを重視するなら、目頭の瞼が折り畳まれる位置は蒙古ひだの内側にするべきです。

蒙古ひだの外側のクセ付けは、地獄w

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1番クセ付け安い位置は上記画像や下記記事を参照ください。

www.renji-tiger.com

中々まぶたにクセが付かないのは重力の仕業

地球で生きる物に取っては、重力は逆らえない自然の摂理。

二重まぶた作成の邪魔をしているのは、重力です。

立っている場合、深くて強力な二重まぶたになるシワがないと重力に勝てません。

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まぶたのシワのクセが弱いと、ちょうど図のように重力がかかり、一重まぶたに戻ってしまうのです。

比較的クセが付きやすい目尻のクセも、上記によって消えてしまいます。

逆に仰向けになっている時に、二重まぶたをキープするのは容易です。

図のように、仰向けになると二重のシワに垂直に重力がかかります。

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重力の存在が二重まぶたをキープしてくれるのです。

重力の方向を自在にコントロールできるのあれば、すぐ二重になります。笑

雨ニモ負ケズではないですが、重力に逆らえるような強力なクセを作っていくことが鍵なんですよね。

その効率的な方法が、「ナイトアイボーテの使用する」です。

しかし、それだけでは不十分なまぶたもあります。

3か月試してダメな人は、+αのクセ付け法が必要だと思います。

自力で二重になるには、癖付けを続けるしかない

なんやかんや、結局は自力で二重まぶたになるには、癖付け続けるしかないんですよね。

二重になり易いまぶたとそうでないまぶたがありますが、時間との勝負です。

人の時間は有限なので、いかに効率良くクセ付けをできるかの勝負です。

それが自力なのか整形なのか違いですね。
 
自力で3か月で二重に誰でもなれる方法を考案したら、それだけでご飯食べられるんじゃね?笑

なにはともあれ、遺伝子に挑み続けます。
 

まとめ

二重まぶたのクセ付けは、目頭を重点的にすべし

二重まぶたが定着しないのは、重力の仕業。

自力で二重まぶたを手に入れるには、時間が必要。
以上、自力で二重を作るには、目頭の癖付けが最重要!回でした!!


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