RENJIのトライ&エラー

やれば出来るを証明する

男がナイトアイボーテを82日使った現状

どうもRENJIです。

ナイトアイボーテを使い82日が経ちました。

本数はまだ2本目です。

ナイトアイボーテがなくなるペースは遅いですね。

一重まぶた脱却プロジェクト82日目の現状をお伝えします。



スポンサーリンク


82日目の感想。

正直なところ、まだまだ二重まぶたが定着するのには時間がかかりそうですね。

完全に定着させるという意味では、遠い位置にいる感じがします。

1年ぐらいはやっぱりかかるのかなあ。

達成率でいうと60%ぐらいですね。

ガチな一重まぶたの人はやっぱり時間がかかるのは覚悟しておいた方がいいですね。

少しずつではありますが、ちょっとずつ薄い線はできてきています。

諦めずに続けることが肝心なんだなと思いました。

現在の進捗


こちらは、ナイトアイボーテを落とした直後の写真です。

うっすらと線が入っていますよね。

この線を濃く維持することが重要です。

まぶたに入ったラインに沿って、皮膚が織り込まれます。

まさしく、二重まぶたの生命線です。。。

僕の場合、左目は二重まぶたを一日キープすることができます。

目を意識的に大きくしようとしたり、瞬きをすごくしたり。

時間的に、どうしても二重をキープすることが出来なくなったりすることもあります。

そういうときは、ナイトアイボーテに付属しているプッシャーや、爪などで癖を付けなおすようにしています。

これが目に結構くるんですよね。

この先に、二重まぶたの定着があることを信じて頑張ります。

右目に関しては、ほんとに全然全くと言っていいほど定着しない。

始めた当初に比べれば、維持できる時間は上がったと思いますが。

だから思いきって、二重の幅を狭く取って試すようにしました。

これが右目にはハマった!!

まだ幅を狭くして、1週間も経っていませんが、左目と同じぐらい線が入っているのです。

維持できる時間は、負けますが。

それでも最寄りの駅まで行くまでの間は、右目も二重をキープできるのです。

もう少し続けていけば、左目のキープ時間を追い越すかもしれないですね。

引き続き経過を見守っていきます。

二重まぶたになるまでの障壁

二重になるまでの壁は、大きく分けて3つあると思います。


朝、ナイトアイボーテが取れる。

二重まぶたの幅を欲張って取ってしまう。

飽きる
 
朝、取れてしまう原因は、目を閉じようとする力がナイトアイボーテの粘着力に勝ってしまうからです。

そのときの対処方法については、まぶたが織り込まれているところに絆創膏を貼るです!

これはめちゃくちゃ画期的です!

一気に二重定着のスピードが上がります。

続いて、二重の幅を欲張ってしまう問題。

二重の幅を数ミリでも広げようもんなら、その何倍も定着に時間がかかります。

二重まぶたのクセが付きやすい場所を見つけることが重要です。

その癖がつきやすい場所としては、蒙古ひだの内側がおすすめです。

奥二重を作るようねイメージですね。

まぶたのタイプにもよりますが、自力で平行二重を作るのはかなり難しいかもしれないですね。

時間がかかるという意味で。

最後に飽きる件に関して。どんなに続けても変化がないのでは続けようがないですよね。

意思の問題もあるかもしれませんが、一気に進めようとしないことが大事だと思います。

二重の幅を狭くしてみるのが案外効果的だったりします。

僕の右目がそうでしたから。

小さな変化を見つけていければ、モチベーション維持につながるはずです!

行なった工夫

まぶたが織り込まれたところに絆創膏を貼る。
以下の記事で解説しています!
www.renji-tiger.com

蒙古襞の内側にシワを入れるようにする(奥二重にする)

右目に関してはこちらが効果的でした。

蒙古襞ラインの内側に二重を作るとクセが付きやすいです!


今後の対策

二重まぶたの癖を濃くするために行う対策についてです。

時間を見つけて、トイレなどで二重のクセ付けを行います。

その時に必要になるのが、ナイトアイボーテに付属するプッシャーと無印で買った折り畳みミラーです。

いつでもどこもでも、クセ付けが可能です。

隙間時間を使って、二重定着作戦です!(ダサい)
 

まとめ


朝、ナイトアイボーテが取れないように工夫する

二重の幅を欲張らない

空き時間には、プッシャーや爪でクセ付けをする。

今回はこんなところですかね。

また何か発見があれば、更新します!

自力で二重になれれば方法論を確立できると思うので頑張ります!

では!


スポンサーリンク