RENJIのトライ&エラー

やれば出来るを証明する

人見知りでも、ショップ店員をナンパして連絡先をGETできた件

どうもRENJIです。

 

こんな僕でも、時と場所と場合が重なればナンパできたのでブログにしました。

先日、結果的にナンパして女性の連絡先をGETしました。



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その方というのは、ファッション系のショップ店員です。

僕は、洋服が好きなのでそんな共通の話題をすることで距離が近くなったのだと思われます。

会話の始まり

僕が何気なく立ち寄った店に彼女はいました。

気になる商品があり、試着するときに担当してくれた方でした。

すごく気さくな女性で、僕も自然に会話に入っていくことができました。

よくある、ショップでのシチュエーションです。 

ここまではそうなのですが、足元を見るとその人が履いていた靴がたまたま僕と一緒だったのです。

ここで、その靴の良さについてお互いに語りあったて距離が近づいたように思います。

好きなものが一緒なら自然と会話が盛り上がる

基本的に会話が得意でない僕でも、自分が詳しい話であれば戦えるのだと思いました。

これは、洋服に限らず共通の話題っていうのはお互いの距離を近づけてくれますね。

僕は、誰かの紹介や会社の同僚よりもこういった自然な出会いの方が自分らしさを出せるのではないかと思いました。

自分が喋り過ぎないようにする

自分が詳しい話だとつい喋りたくなりますが、そこはグッとこらえないといけないですね。

会話の主導権は自分が握りつつ、心地よく喋ってもらうのが理想ですね。

連絡先をGETした流れ

 会話が盛りがったときに、いかにして連絡先をGETするかですよね。

これも、自然の流れが好きな僕はこうしました。

「自分が知らない靴の写真を相手が持っていて、その写真が欲しいことを口実に連絡先を聞く」です。

あくまでも、連絡先は二の次にすることを意識すると自然の流れになるなと思いました。

実際の会話は以下のようでした。

「その持ってる写真欲しいですね!どうすればいいですか?」

「lineとかで送ってくれませんか?」

みたいなことを伝えて、lineの友達になりました。

そこからは、連日LINEのやりとりで盛り上がることができました。

ナンパぽくないナンパをできる人が最強だと思いました。

自然に声をかけて、仲良くなって、連絡先を交換して、食事して、、、

 
見ず知らずの魅力的な女性と仲良くなれる力って凄いなと思います。

今回は、本当にたまたまだっと思います。

毎回狙って行うには、実力不足です。

しかし、口下手で人見知りな僕でも、自分にあった戦略が必ずあるはずです。

僕がトライしたいことの中にナンパがあります。

何が1番必要なのか?

失敗を恐れない勇気。だとは思うのですがこれがなかなか難しい。

だから、もっとポイントを絞りたいと思います。

一言目をかけようと思える確信を1つ作りたいですね。

例えば、同じ靴を履いてるっていう共通した何かのような。

そういうのが1つあるだけで、一言目をかけるきっかけになると思うのです。

会話が始まってしまえば、相手の話を聞くように進めるだけです。

だけではないですが。笑


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